本年度の松柏祭の予定は9月12日から14日までです。
後期夏期講習が始まりました
後期の夏期講習がはじまりました。
卒業生を囲む会
8月19日(火)午後1時30分から、卒業生を囲む会が行われました。本校の卒業生に集まってもらって、在校生に大学の様子や受験勉強の体験を語ってもらいました。
会場は難関大学、文系学部、理系学部にそれぞれ分かれて行われ、生徒はそれぞれ希望する分科会に参加していました。また当日は、保護者の方々にも参加をいただきました。予定時間を大幅にオーバーする会場もあり、熱心な話し合いが行われていました。
卒業生と語る会の終了後,保護者の方対象に,本校進路指導課長が「円滑な進路決定をするために」~親子で入試を乗り切る~と題した講演が行われました。
保護者の方々は具体的な受験生への接し方について理解を深めることができました。
質疑応答では予定時間を超えて,活発な意見交換が行われました。
オープンスクール2008
7月31日、オープンスクール2008を開催しました。900名を越えるみなさんのご参加を頂きました。誠にありがとうございました。
全体会会場では、開会までの待ち時間に、先輩からのビデオレターをながしました。その後応援同好会によるエールが中学生に送られました。
全体会は生徒会による学校紹介で始まりました。部活動の紹介が行われ、様々な嗜好を凝らしたパフォーマンスがくり広げられました。
中学校3年生を対象に、教科ガイダンスがおこなわれ、生徒はそれぞれ興味ある授業を受けていました。在校生と語る会では、中学生から操山高校についての質問がありました。
自由活動の時間には活動の見学を行いました。中学生は興味のある部活動を見て回りました。
自己推薦適性検査の解説を道具を使いながら詳しく解説していました。
高大連携講座
岡山操山高校では、大学と連携して高校では行えないような高度な講義・実習もおこなっています。 本年度は甲南大学先端生命工学研究所から3名の先生方をお招きして、3年生理系生物選択の生徒が「遺伝子に見る個人差」~遺伝子から個人を見分ける方法を学ぶ~を学びまた。
個人によるDNAの違いを利用して、ポリメラーゼ連鎖反応(PCR)法(この方法を考案したK.B.マリス博士は1993年ノーベル化学賞を受賞)をもちいてヒトの遺伝子に秘められた個性を調べ、個人を識別する遺伝子鑑定の方法を体験しました。
甲南大学の先生方、左から甲元先生、藤井先生、中野先生です。まずPCR法についての説明を受けました。名前だけは知っているけれど、実際に実験を体験するのは初めてです。
基本操作としてマイクロピペッターの練習をしました。初めて使う器具に興味津々です。いよいよPCR法を進めていきます。p>
普段授業では体験できない実験に生徒達は、興味津々です。資料の扱いは慎重に行っています。頑張れ未来の研究者の卵(けんたま)達。本校教員も緊張気味に操作を行っています。
試料を入れた後泳動槽に入れます。泳動されたDNAを見ることができました。
修学旅行 関東
修学旅行 韓国
本年度は2年生が韓国と関東のコース別修学旅行に行きました。ここは韓国コースのページです。
| 6/17(火) | ソウル⇒ A:統一展望台・自由の橋⇒夕食⇒ソウル(泊) B:戦争記念館・西大門刑務所歴史館 |
| 6/18(水) | ソウル⇒ 市内班別自主研修 ⇒孝門高等学校 ⇒夕食 ⇒NANTA劇場 ⇒ソウル(泊) |
| 6/19(木) | 【ホテルステイコース】 ソウル⇒ 方面別バス別研修⇒ ロッテワールド⇒ ソウル(泊) |
| 【ホームステイコース】 ソウル⇒ 方面別バス別研修⇒ 韓国LABO(ホストファミリーと対面式)⇒ 各ホームステーイ先へ |
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| 6/20(金) | 【ホテルステイコース】 ソウル⇒ 景福宮・国立民族博物館⇒ 食料品店⇒ ソウル空港⇒ 岡山 |
| 【ホームステイコース】 各家庭⇒ ホテル⇒ 景福宮(合流) |






















































