モニュメントの寄贈

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3月31日、本校旧職員である森下勲先生からモニュメントの寄贈がありました。
「―どちらに行くの―」と題された作品に込めた思いを森下先生は、「操山高校の生徒が自分の目標をしっかり持ち、人生を進んでほしい。」と話されました。またこの日は國友道一校長の定年退職の日でもあり、両先生ともそれぞれに感慨の深い日となりました。
モニュメントは百周年記念館西の庭園に設置されています。