出会いの春であります

今回の人事異動により あたらしく操山ファミリーに加わっていただく教職員の皆さんをお迎えしました
近藤校長からの紹介ののち

中学校副校長として赴任いただいた 片山先生に代表してご挨拶をいただきました…

どうぞよろしくお願いします
さあ いよいよ入学式であります
出会いの春であります

今回の人事異動により あたらしく操山ファミリーに加わっていただく教職員の皆さんをお迎えしました
近藤校長からの紹介ののち

中学校副校長として赴任いただいた 片山先生に代表してご挨拶をいただきました…

どうぞよろしくお願いします
さあ いよいよ入学式であります
平成30年4月6日

転退任式を行いました
中高6名の先生にお越しいただき
校長からの紹介…

生徒代表の謝辞


そして 転任される先生方お一人お一人から思いの丈を語っていただきました

勤務年数の長短はありますが これからも操山ファミリーであることに変わりはありません
今後ともどうぞよろしくお願いします
4月6日(金) 生徒たちの歓声が戻ってきました


8:00 昇降口やピロティに新クラスの名簿が貼り出されました
必死で見入る生徒 手を取り合って喜びあう生徒…様々です
その後 各々 新クラスの確認や クラスメートの確認をして
旧クラスから荷物を持って 新クラスに引越しです
下足箱も引越しですね


さあ 大掃除を行って 翌週月曜日の入学式に備えて大掃除です
10:30〜 転退任式・新任式も行われます
1年間 どうぞよろしくお願いします
4月4日(水)
兵庫県立武道館で行われた平成30年度全国高等学校強化錬成剣道大会において
本校剣道部が 男子団体戦第三位

女子団体戦第五位(敢闘賞) になりました。

選手はよく健闘してくれました。
剣道部顧問 岡本
本日は 新入生女子に 先般採寸注文をしていただいた制服をお渡しする日でした

持ち帰って 袖を通してみてください
操山高校生になった実感が強くなったのではないでしょうか?

4月9日(月) 入学式にむけての準備は万端に整いましたか?
いよいよ来週になりましたね

4月2日(月)
岡山操山高等学校(全日制・通信制)の教員
岡山操山中学校の教員
そしてこれらの学校運営を強力にバックアップしてくださる事務室のみなさん
各部署 人事異動により新任者をむかえて ご覧の布陣で平成30年度にのぞみます
(辞令交付式出席等によりで数名が抜けております)
今年度もどうぞよろしくお願いします
美術部1年次生 今井 凜 君(岡山中央中出身) が 「平成29年度岡山県教育カレンダー絵画コンクール」において「岡山県高等学校長協会長賞」を受賞しました
先般 おかやま西川原プラザにおいて表彰式があり 賞状と盾を授与されました

作品は 彼の通学路である 新鶴見橋から 鶴見橋やそれを映す旭川の水面を描いたものです
岡山県教育カレンダーは 県内の全ての小中高特別支援学校の教室に掲示されるとても身近なものです
4,500点を超す応募作品から12作品が審査によって採用されました
今井君の作品は 来年度の2月を飾ることになりました

おめでとうございます
平成30年3月23日(金)5時間目
午前中は今年度最後の補習授業でした
昼食休憩の後 2年次生を対象に今年度の卒業生で国公立大学合格者(先輩)の体験談を聞く会を行いました
2年次生も「いよいよ自分たちの番だ」と自覚して春休みを過ごしていただきたいものです
平成30年度1学期のスタートダッシュのための後押しになってくれたら嬉しい限りです







話をしてくれた卒業生もいよいよ新生活が始まりますね
機会あるごとに本校を訪ねて 近況を聞かせてください
今日は本当にありがとうございました
平成29年度 中・高合同生徒会リーダー研修会
3月17日(土)~18日(日)、
1泊2日の日程で国立吉備少年自然の家にて中・高合同生徒会リーダー研修会を開催しました。
岡山操山中学生・高校生の生徒会役員および生徒の有志48名が参加し、
リーダーシップを高めるためのさまざまな活動を行うとともに、
来年度の松柏祭のテーマ決めや改善点などについて熱く議論しました。


基調講演は、昨年まで三井物産関連会社の社長を勤められ、この4月から民間人の高校校長になられる原田康晃先生にお願いしました。

講演では、強く生き生きした組織を作るためにはコミュニケーション(情報・考え方の確実な伝達)や目標および追いかけている価値の共有・ポジション毎の「リーダーシップ」が大切であること等を熱く語っていただきました。

🎵ピロン ポロ〜ン 🎵ピロン ポロ〜ン 🎵ピロン ポロ〜ン
平成30年3月22日(木)
本日の補習4時間目もそろそろ終わりのタイミングで
緊急地震速報のチャイム音が校内に鳴り響きました
あっけにとられる生徒
とっさに身を守る行動をとることができた生徒
様々でしたが……といった 抜き打ちの避難訓練を実施しました

緊急地震速報が発表されてから強い揺れが襲ってくるまでわずか数秒から数十秒しかないため 緊急地震速報を聞いてから取るべき行動を考えていたのでは間に合いません
この手の訓練は繰り返し実施して 体験後にふり返りがなされるべきです
昭和東南海地震及び昭和南海地震が起きてから70年以上が経過しており 南海トラフにおける次の大規模地震の切迫性が高まってきています!