
4月13日(土)、新入生歓迎会が行われました。
武道場で行われた全体会では生徒会に続いて中学・高校の各部の紹介があり、工夫を凝らした部紹介が続きました。全体会が終わってからは、各部の活動を自由に見学する時間となり、体育部の練習風景、文化部の展示スペースを新入生が自由に見学しました。
26日には部集合が行われ、新入生も正式に部員として加入することになります。

4月13日(土)、新入生歓迎会が行われました。
武道場で行われた全体会では生徒会に続いて中学・高校の各部の紹介があり、工夫を凝らした部紹介が続きました。全体会が終わってからは、各部の活動を自由に見学する時間となり、体育部の練習風景、文化部の展示スペースを新入生が自由に見学しました。
26日には部集合が行われ、新入生も正式に部員として加入することになります。

入学式後,中学校・高校の始業式が行われました。入学式では広く感じた体育館も手狭に感じます。新入生を迎えて新しい一年が始まります。

引き続き,生徒会執行部役員の紹介式が行われました。これから半期生徒会のかじ取りをする皆さんです。春季球技大会をはじめ学校最大の行事である松柏祭などの行事が多くあります。よろしくお願いします。

生徒会執行部の田淵詠梨さんの司会で,対面式が行われました。在校生歓迎の挨拶,新入生代表の挨拶に続き,代表者による握手が行われました。新入生の皆さん,いよいよ操山での学園生活が始まります。協力して,よりよい学校にしていきましょう。
4月8日(月)平成25年度入学式が行われました。新入生の皆さんは,やや緊張した表情で入場していました。「入学許可」に引き続き松沢克彦校長先生の「式辞」へと進みました。


校長は式辞で,「自分の生きる意味・目的をはっきりと掴むことができることが,人生を生き抜いていくために必要である。」と,古典を引用して激励されました。
平成25年度全日制入学式 式辞全文はこちらからご覧いただけます。

新入生を代表して,小田咲妃さんが宣誓を行いました。宣誓の中で小田さんは,「輝かしい歴史ある岡山操山高等学校の伝統を受け継ぎ,本校生徒としての自覚を胸に刻み,仲間と共に切磋琢磨しながら自己の志に向かって日々精進していく決意であります。」と,頼もしい言葉を述べていました。
来賓の方の祝辞に続き,「校歌斉唱」です。覚えたての校歌を一生懸命歌おうとしている姿勢が初々しく映りました。これから学校生活の様々なシーンで校歌を歌う機会があります。早く大きな口を開けて校歌を歌えるようになってください。




4月5日(金)、新2・3年生のクラス発表がありました。何度も掲示された名簿を見に行ったり、歓声を上げる生徒もいました。4月8日(月)はいよいよ始業式と入学式。新しい1年がいよいよ始まります。


昨年度末の人事異動で、転退任された先生方の転退任式が行われました。中学校、高校と通信制課程や事務室を合わせて36名の先生方が異動されました。松沢克彦校長先生からの御紹介に続き、御出席された先生方から御挨拶をいただきました。最後に校歌を斉唱し、その中を拍手で先生方をお見送りしました。先生方ありがとうございました。


引き続き、新任式が行われました。総勢33名の先生方をお迎えしました。新しく来られた先生方よろしくお願いいたします。
先生方、ありがとうございました!







3月29日(金)、教職員と部活動をしていた生徒が集まって退職の先生方を送る会が行われ、廣本勝裕校長先生、木山潤郎事務局長さん、岡本悦子先生、塩見卓示主任校務技術員さんをお見送りました。花束を贈呈したあと、退職される先生方から、お別れの挨拶をいただきました。
教職員と吹奏楽部と野球部の生徒が玄関に集まり、吹奏楽の演奏で校歌を合唱し、花道をつくって先生方をお見送りしました。

3月21日(木),平成24年度第3学期終業式が行われました。
廣本勝裕校長から,「生徒の皆さんに話をするのは最後になります。操山高校は真に国際感覚あふれる人材の育成を目指しており,諸君にもぜひそのような人材になって欲しい。」と激励されました。
午後の座談会では、阿川先生の駐米大使館時代の貴重なお話をお聞きすることができました。




3月18日(月)、オーサー・ビジットが行われました。
講師に 阿川 尚之 先生(慶應義塾大学常任理事)をお招きして、「グローバル社会で生きていく諸君へ」というご講演をしていただきました。
ご自身のアメリカ留学当時のお話や、駐米大使館の公使として働かれていたご経験など、生徒にとって大きな刺激となるお話をしていただきました。
生徒はグローバル人材とは何かを、阿川先生のお話から感じることができたのではないかと思います。
午後からは希望者との座談会が行われて多くの生徒が参加しました。