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H30年度 保護者対象学校説明会 校長挨拶

校長挨拶

H30年度 保護者対象学校説明会   H30.7.20(金)18:30~20:00

皆様、こんばんは。本校校長の近藤と申します。

去る7月7日(土)の西川原プラザでの学校説明会につきましては、朝の段階では、来ていただいた方が少人数であっても説明会をさせていただこうと考えておりましたが、説明会の間にさらに危険が増すことが想定され、急遽中止にさせていただきました。何組かの保護者の方が西川原プラザに来られましたが、誠に申し訳ございませんでした。

さて、昨日、終業式を行いました。体育館の中で生徒を熱中症にさせるわけにはいかないので、私の式辞を約3分の1にカットしました。フルバーションは操山高校のHPの「校長ブログ」に掲載しておりますので、よろしければ御覧ください。

後で高校1年生の様子を学年団の副主任からお話させていただきたいと思いますが、いろいろな中学校から入学してくれた1年生たちですが、岡山操山中出身の生徒たちとすぐに打ち解け、学習や学校行事、部活動等に、思う存分、力を発揮してくれています。学習にしても、部活動にしても、一般中から入学してくれた生徒は本校の大きな活力になっています。

さて、今の高校1年生から新しい入試が始まります。
高大接続改革とは、
①「知識・技能」だけでなく、
②「思考力・判断力・表現力」、さらに
③主体性を持って多様な人々と協働して学び態度など
「学びに向かう力や人間性」も含む、いわゆる「学力の3要素」を高校でしっかりと育み、大学入試でその力を適正に測定し、受け入れた大学ではさらにその力を伸ばして社会に送り出そう、というものです。

われわれはスーパーグローバルハイスクールの取組の一環として、総合的な学習の時間(未来航路プロジェクト)でのグループでの課題研究や、SOZAN国際塾での探究的な学びの深化、さらに国際交流等を通して、主体的に学習に取り組む態度や、社会に出てから自立して生きていくことのできる人間性や社会性をしっかり育んでいます。特に、グループでの取組によって、先述の主体性を持って多様な人々と協働して学び態度をはじめ、本校が育成を目指すコミュニケーション能力やリーダーシップ、課題解決能力、さらに、よりよい社会のために貢献したいという意識(社会貢献の意識)などを育むことにつながっており、それらの生徒に身に付いた資質・能力は、新しい大学入試においても、十分評価されるものと認識しております。

実際、東京大学推薦入試、京都大学特色入試、大阪大学世界適塾入試をはじめ、近年、旧帝大を含む様々な大学の多面的・総合的な入試にチャレンジし合格者を出していることも、SGHの取組によって身に付いた生徒の力が大学側から評価されたものと考えております。

岡山操山高校の教育の「目的」は、生徒を大学に入れることではありません。彼らが大学で伸びていく、また、世界の、日本の、あるいは岡山県内のいろいろな地域でリーダーとして活躍するための基礎となる力をしっかりと身に付けさせることが目的です。だからこそ、彼らが伸びていく「入るべき、進むべき大学」に我々はこだわっており、人間教育を含む進路指導に力を入れています。

本日は、限られた時間ではありますが、中学校3年生の保護者の皆様に、本校の教育、特に進路指導の具体的な取組も含め御理解いただきたいと思っております。

岡山操山中出身の生徒とうまくやっていけるのか、入学枠は4クラス160人と小さいけど大丈夫だろうか、どんなクラス編成なんだろうか、英語の4技能への対応はどうしているのかなど、いろいろな疑問点等がおありだと思います。私からは「大丈夫です。」とお伝えさせていただき、後は、この場にいる本校の核になっている教員が丁寧にお答えさせていただきます。

せっかくの機会ですので、どんどん御質問いただき、本校教育への理解を深めていただければ幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたします。

平成30年度 第1回学校評議員会 校長挨拶

校長挨拶

平成30年度 学校評議員 H30.7.13(金) 17:00

みなさん こんにちは。

岡山操山中学校・高等学校 校長の近藤と申します。どうぞ、よろしくお願いいたします。
本日は大変お忙しい中、平成30年度第1回学校評議員会に御参加をいただきまして、誠にありがとうございます。また、日頃から、本校教育に対しまして、温かい御理解と御協力を頂いておりますことに、まずもって感謝申し上げます。

先日の大雨により、6日(金)と9日(月)を臨時休業とし、火曜日から学校を再開しました。被災した生徒は全日制で20人、通信制2人、中学校で13人おりますが、幸いなことに避難所で生活している者はおりません。ただ、JRの不通などで学校に通えない生徒がおりますので、県を通して対策をお願いしているところです。

さて、今年度新たに、3名の皆様(植田先生、中学校PTA副会長の辰巳様、高校PTA副会長の勝又様)に学校評議員に御就任いただきました。植田先生は、本校の卒業生で、岡山市教育委員会教育次長等を経て、岡山市立御南中学校長をもってこの3月に退職された、中学校教育のスペシャリストです。現在は、岡山市南部適応指導教室室長として御活躍です。

また、4名の皆様(岡山大学の坂入先生、ベネッセの山河様、地域を代表して、宇野学区コミュニティ協議会長の服部様、高校PTA副会長の小山様)には、引き続きお世話になります。

本日の学校評議員会では、今年度の学校経営計画書に加え、SGHや高大接続改革への取組など、焦点を絞って説明をさせていただきます。昨年度、2回にわたりこの会で頂きました御意見を、どう学校経営に反映しているかを中心に、お話をさせていただきます。

私からは、昨年度頂きました御意見についての学校としての考え方について、2点申し上げます。

1点目。「中学校から入って来ている保護者は、高校の『先取り』を期待している。もっと中高一貫校の良さを生かしても良いのでは」との御意見を頂きました。

高校の学習内容の先取りをすることで、高校1年生から、内部進学生のクラスと一般中出身の生徒のクラスに分けるのは、学校としての一体感や主体的・対話的で深い学びを進める上で、いかがなものかと考えております。岡山操山中学校では、高校の教科書は使わないまでも、県立中学校ならではの「深い学び」を行い、岡山操山高校での「速修」や「発展」のクラスでも更に力を伸ばすことのできる「確かな学力」を身に付けることを主眼においております。この辺りのことをしっかりと保護者の皆様にもアピールすることが大切だと考えております。

2点目。「岡山操山生は、課題研究を行っているのに、岡大の『グローバル・ディスカバリー入試』は受験しないのか」との御意見を頂きました。

高大接続改革の流れの中で、近年、大学入試もコンテンツ重視からコンピテンシー(資質・能力)重視に徐々に変わりつつあると感じております。近年、本校生徒は、東京大学推薦入試、京都大学特色入試、大阪大学世界適塾入試をはじめ、旧帝大を含む様々な大学の多面的・総合的な入試にチャレンジし合格者を出しております。このことからも、スーパーグローバルハイスクール事業での様々な取組によって身に付いた生徒のコンピテンシーが、大学側からも高く評価されてきていると考えております。岡大の「グローバル・ディスカバリー」入試に挑戦する生徒も出てくるのではないかと、期待しております。

本日は、皆様から忌憚のない御意見を頂き、今後のより良い学校経営の参考にさせていただきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

H30年度塾対象学校説明会 校長挨拶

校長挨拶

H30年度塾対象学校説明会    H30.7.4(水)10:00~12:00


皆様、おはようございます。本校校長の近藤と申します。

本日は大変お忙しい中、岡山操山高等学校の学校説明会にお越しいただきまして、誠にありがとうございます。開会に当たりまして、一言、御挨拶を申し上げます。

高校の方は、今日から1学期の期末考査(本校では第2回学力テストと言っておりますが、)が始まりました。後で高校1年生の様子を学年団からお話させていただきたいと思いますが、いろいろな中学校から入学してくれた生徒たちも岡山操山中出身の生徒たちと融和し、学習や学校行事、部活動等に、思う存分、力を発揮してくれています。

さて、今の高校1年生から新しい入試が始まります。高大接続改革とは、知識・技能だけでなく、思考力・判断力・表現力、さらに学びに向かう力や人間性も含む、いわゆる「学力の3要素」を高校でしっかりと育み、大学入試でその力を適正に測定し、受け入れた大学ではさらにその力を伸ばして社会に送り出す、というものです。

本校では、スーパーグローバルハイスクールの取組の一環として、大学教授等有識者をアドバイザリースタッフとして招聘して授業改善や公開授業を積極的に行うとともに、総合的な学習の時間(未来航路プロジェクト)でのグループでの課題研究やSOZAN国際塾での探究的な学びの深化、さらに国際交流等を通して、主体的に学習に取り組む態度や、社会に出てから自立して生きていくことのできる人間性や社会性をしっかり育んでおり、それらによって生徒に身に付いた資質・能力(コンピテンシー)は、新しい大学入試においても、十分評価されるものと認識しております。

本日は、限られた時間ではありますが、塾関係者の皆様に、本校の教育、特に進路指導の具体的な取組も含め御理解いただきたいと思っております。

一般中から入学してくれた生徒と岡山操山中出身の生徒の学力差はどうか、どのような運営上の工夫をしているのか、英語の4技能への対応はどうしているのかなど、どんどん御質問いただき、本校教育への理解を深めていただければ幸いです。それぞれの担当の教諭から、丁寧にお答えさせていただきます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

オープンスクールに参加予定の中学生のみなさんへ

いよいよ明後日になった本校の「オープンスクール2018」ですが、酷暑が予想されます。

つきましては、塩分補給タブレット配布や冷風扇等でできるだけの対応をさせていただく予定ですが、みなさん一人ひとりにおいても水分補給やうちわの持参等の対策をよろしくお願いいたします。

なお、こちらのとおり 部活動体験を「11:45まで」と15分短縮させていただき、全体が12時に下校していただけるように時間帯を変更させていただいております。

ご理解のほどよろしくお願いします。

平成30年第一学期終業式 校長式辞

校長式辞

平成30年度第一学期終業式
H30.7.19(木) 11:10~ 

皆さん、こんにちは。

まず最初に、このたびの西日本豪雨で被災された全ての皆さんに対し、心からお見舞いを申し上げます。

被災地において亡くなられた方は14府県223人。16府県で約4800人の方が、今も避難生活を余儀なくされています。私は先週、被災された方を訪問し、少しだけ片付けを手伝ってきました。これから、復興に向けた息の長い支援が求められています。皆さんも、自分にできることについて、保護者の方と話をしてみてください。

さて、今日で1学期が終わります。4月から、日々の授業や未来航路、部活の試合など皆さんが頑張っている姿を見てきて、心を打たれることも多くありました。夏休み前の今日、そんな操山生の皆さんに、私が感銘を受けた言葉を一つお伝えします。

それは、「いかなる困難も、自己を直視すること以外に乗り越えるすべはない」という言葉です。

この言葉は、東日本大震災が発生した7年前に、埼玉県にある立教新座中学校・高等学校長だった渡辺憲司先生が、震災のために中止を余儀なくされた卒業式の代わりに学校のホームページに掲載した「時に海を見よ」と題するメッセージの一節です。

渡辺先生は、卒業する生徒たちに向け、激励の意味を込めて、このように書かれています。
「時に、孤独を直視せよ。海原の前に一人立て。自分の夢が何であるか。海に向かって問え。青春とは、孤独を直視することなのだ。いかなる困難に出会おうとも、自己を直視すること以外に道はない。いかに悲しみの涙の淵に沈もうとも、それを直視することの他に我々にすべはない。海を見つめ、大海に出よ。嵐にたけり狂っていても海に出よ。」(一部抜粋)

皆さんの中には、「勉強しても成績が伸びない」、「部活動を頑張っても結果が出ない」「自分が将来、何をしたいのか分からない」など、いろいろな悩みを抱えている人もいると思います。皆さんの家族の方も、そして、私を含む多くの先生方も、皆さんと同じ10代の頃は、そうだったと思います。

では、どうやって乗り越えるのか。

それは、この渡辺先生のメッセージにあるように、いろいろな困難に直面し失敗するたびに、自分自身と向き合うことから次のステップが始まるのだと、私は思います。

誰かに「してもらう」、「やらされ」ている自分から、「自らする」意識に変えること。自分を支えてくれている周囲の人たちに、感謝の気持ちで接すること。人と自分を比べることを止め、未来に向けて、コツコツと学び続けること。この一瞬一瞬をかけがえのない時間と捉え、自分を信じ、常にベストを尽くすこと。

大切なことは、勉強や部活動で仮に目に見える成果が得られなかったとしても、その経緯を振り返り、今後の展望を論理的に自分の言葉で表し、それを実行することです。私は、これこそが、これからの大学入試で評価される「学びに向かう力、人間性」だと思っています。毎日の学習やいろいろな取組を振り返り、自分自身と向き合う。その地道な繰り返しこそが、人生という「物語」をつくるのです。

この夏休み。携帯の電源を切って、自分と向き合う時間を作ってみてください。そして、課題や部活などで忙しい合間に、1冊の本と出会ってみてください。その本は、自分を知るための「海」になるかもしれません。

最後に。
私は皆さんに、今回のような自然災害がいつ起こるとも限らない「社会」を、そして唯一の正解のない「未来」をたくましく生き抜き、みんなを励ましリードしていく力を身に付けてほしいと思っています。また、少しでも世の中を明るく、良くする人になってほしいと思っています。この岡山操山で頑張っている皆さんなら必ずなれる、私はそう信じています。

「いかなる困難も自己を直視すること以外に乗り越えるすべはない」。

この言葉を胸に、この夏休みを通して、今の自分を乗り越え、もっともっと素敵な人に成長してくれることを期待しています。人間としても一回り大きく成長した皆さんに、8月29日の2学期始業式でお会いできることを楽しみに、式辞をおわります。

平成30年度 補習科前期閉講式 校長式辞

校長式辞

平成30年度 補習科前期閉講式
H30.7.19(木)

皆さん、こんにちは。

4月から今まで、皆さん、勉強の方は計画通り順調に進んだでしょうか。
開講式で、「自己変革力」というお話をしました。この1学期で、「自己変革力」は身に付いたでしょうか。

この暑い「夏」が、皆さんの人生の一つの勝負時だと思います。あと半年、絶対的な集中力を持って、自分の限界へ挑戦する気概を持てるか、そして実際に「自己変革」をしながら最後まで頑張れるかが、勝負の分かれ目になると思います。

大西先生や福島先生、石井治先生から個別具体の指示があると思いますが、私から2点だけ、アドバイスします。

1 第1志望は絶対に譲らないという気概を持ってください。来年4月から大学のキャンパスを闊歩する自分の姿を想像しながら、今の自分の姿としっかりと向き合い、あと数か月間でしなければいけないことを逆算してください(バックキャスト思考法)。

2 時間は限られています。時間を味方にするために、生活全般にメリハリを付けて、絶対的な勉強時間をしっかり確保してください。

最後に、受験勉強は、「今までの自分を振り返り」「今の自分と向き合い」「これからの自分を作っていく」作業です。換言すれば、「自分自身を知る」作業。それは、だめな自分、できない自分、弱い自分が見えてきて、一番しんどいことです。

でも、皆さん、自信を持ってください。皆さんはよく頑張っている、私はそう信じています。
自信と誇り、そして補習科生としての自覚を持って、この夏を乗り越えてください。頑張りましょう。

平成30年度岡山操山中学校・高等学校SGH 第1回運営指導委員会

校長挨拶

平成30年度 岡山操山中学校・高等学校スーパーグローバルハイスクール
第1回 運営指導委員会
平成30年7月18日(水)13:00~16:10

皆さん、こんにちは。

岡山操山高等学校 校長の近藤と申します。

本日は、大変お忙しい中、平成30年度 岡山操山中学校・高等学校スーパーグローバルハイスクール(SGH)第1回運営指導委員会に御出席いただきまして、誠にありがとうございます。

本日御出席いただきましたSGH運営指導委員の皆様ですが、神崎様、林様、福本様、ウイリアムズ・ジェイソン様におかれましては、昨年度に引き続き委員をお願いをしております。どうぞよろしくお願いいたします。

新たに、日本貿易振興機構(ジェトロ)岡山貿易情報センター所長の奥井浩平様に委員に御就任いただきました。どうぞよろしくお願いいたします。

また、管理機関として県教育庁高校教育課から鶴海班長と児島指導主事にお越しいただきました。御指導をよろしくお願いいたします。

さて、今日の委員会の流れですが、最初に研究の柱である「未来航路」や「GLOBAL STUDIES」、「SOZAN国際塾」について、担当教諭から御説明をさせていただきいた後、運営指導委員会という形で御指導・御助言をいただきたいと思います。

その後、3年生の未来航路選択者や3月に海外研修に行った生徒による、課題研究のポスターセッションを見ていただきます。これらは、7月1日(日)に岡大で開催された「地域地理科学会」でも発表した内容です。7時間目には、1・2年生の未来航路の活動を見ていただこうと考えております。

SGHに関して、校長として次の2つの思いを抱いております。

1 学校教育は生涯学習(社会)の通過点であり、多様性・不確実性・複雑性が増すグローバル社会において、生涯にわたり学び続けるための「学びに向かう力・人間性」を持った未来の大人を本校で育てたい。

2 既存の枠組み(概念)にとらわれず、「新たな価値」を作り出す未来の大人を育てたい。

高大接続改革の流れの中で、近年、大学入試もコンテンツ重視からコンピテンシー(資質・能力)重視に徐々に変わりつつあると感じております。SGHの取組の成果をエビデンスとして示すことは難しいのですが、東京大学推薦入試、京都大学特色入試、大阪大学世界適塾入試をはじめ、近年、旧帝大を含む様々な大学の多面的・総合的な入試にチャレンジし合格者を出していることも、SGHの取組によって身に付いた生徒のコンピテンシーが大学側からの評価に耐えうるものまでに高まってきているからこそと考えております。

本日はどうぞ、よろしくお願いいたします。

「中学校保護者対象学校説明会」を急きょ開催します!

このたびの大雨により被災された皆様には、心よりお悔み、お見舞いを申し上げます。

7月7日(土)に実施予定でありました標記の会は、豪雨により岡山県に発令された『大雨特別警報』を受けて、安全を考慮したうえで中止とさせていただきました。
直前の決定で、周知が徹底せず会場までお越しいただいた保護者の方もおられ、大変申し訳なく思っております。

ついては、急ではありますが こちら の要領で代替の「中学校保護者対象学校説明会」を開催させていただく運びとなりましたことを取り急ぎお知らせさせていただきます。
お忙しい時期・時間帯で申し訳なく存じますが、どうぞふるってご参加くださいませ。

オープンスクール2018 の申込みを締め切りました

7月25日(水)開催予定の オープンスクール2018 の事前申込みを締切りました。

多くの参加申込みをいただきありがとうございました。
当日操山高校でお会いできることを楽しみにしております。
酷暑が予想されますので、水分補給等の暑さ対策をよろしくお願いいたします。

保健運営委員会を開催しました

去る 7月4日(水)13:30~

保健運営委員会を百周年記念館会議室で開催しました。

委員長である校長先生のあいさつから始まり、学校歯科医の梅田先生に「歯科講話」と題して歯に関するお話をしていただきました。

その後、それぞれの係から今年度の保健に関する報告があり、学校医の河合先生、片山先生、梅田先生、学校薬剤師の小坂先生よりご指導・ご助言をいただき閉会となりました。

生徒のみなさんが学校生活を安全・健康に送れるよう、今年度も一致団結!して頑張っていきます。