校舎案内

緑豊かな落ち着いた環境

校内にはヒマラヤ杉、樹齢60年に及ぶラクウショウ (落羽松、ヌマスギともいう)、クスノキなどの巨木が生い繁り、緑豊かなすばらしい環境を醸し出しています。

校舎全景

校舎全景

1900年(明治33年)開校の「岡山県高等女学校(のちの岡山県第一岡山高等女学校、略称・一女)」と1921年(大正10年)開校の「岡山県第二岡山中学校(略称・二中)」を母胎に現在の「岡山県立岡山操山高等学校」が1949年(昭和24年)に誕生しました。その岡山操山高等学校は、百有余年の歴史を見つめてきた古木に囲まれています。ラクウショウ・ヒマラヤスギ・カシ・イチョウ・タイワンカエデなどの多くの巨木が生い茂り、緑豊かなすばらしい環境を作り上げています。 この間5万人近い卒業生達は、「松柏の精神」と「和して流れず」のもとに歴史を作ってきました。卒業生が作り上げてきた伝統に育まれた校舎を紹介します。

校舎平面図

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