卓球
活動場所・時間
体育館
- 平日 (6限)15:40~17:50 (7限)16:40~17:50
- 休日 土曜日(午前)8:30~12:30 or (午後)13:00~16:35
今月の練習計画
| 7/24 | 土 | 午前 |
| 7/27 | 火 | 午前 |
| 7/30 | 金 | 午前 |
| 8/1 | 日 | 練習試合 |
| 8/2 | 月 | 午後 ☆ |
| 8/3 | 火 | 午後 ☆ |
| 8/4 | 水 | 午前 |
| 8/5 | 木 | 午前 |
| 8/6 | 金 | 午後 ☆ |
| 8/7 | 土 | 午後 ☆ |
| 8/9 | 月 | 午後 ☆ |
| 8/10 | 火 | 合宿 |
| 8/11 | 水 | 合宿 |
| 8/16 | 月 | 午前 ☆ |
| 8/17 | 火 | 午後 ☆ |
| ☆はフロア | ||
OB会
栄光の記録
平成22年度
- 第49回岡山県高等学校総合体育大会卓球競技(6/6~6)
- 男子団体 中国大会出場
- 全国・中国高等学校卓球選手権大会岡山県予選会(5/1~2)
- 男子シングルス 村上勇也 中国大会出場
平成21年度
- 岡山県高等学校対校卓球新人大会(12/19~20)
- 男子団体 ベスト16
- 笠岡市文化・スポーツ振興財団杯第17回年齢別卓球大会(11/22)
- 男子シングルス 村上勇也 優勝
- 男子ダブルス 村上勇也 堺良平 第3位
- 女子ダブルス 古市悦子 住田加奈 第3位
- 岡山県高等学校夏季卓球大会(8/21)
- 2年男子シングルス 村上勇也 準優勝
- 第48回岡山県高等学校総合体育大会卓球競技(6/6~7)
- 全国・中国高等学校卓球選手権大会岡山県予選会(5/4~5)
- 男子シングルス 田淵拓也 ベスト16 中国大会出場
- 男子団体戦 ベスト4 中国大会出場
平成20年度
- 岡山県高校新人大会(2/8)
- 男子シングルス 田淵拓也 ベスト16
- 岡山県高校新人大会(津山大会)(12/20・21)
- 男子団体 ベスト8
- 女子団体 ベスト16
- 男子ダブルス 田淵拓也・村上勇也 第3位
- 岡山県高校秋季大会(11/1・2)
- 男子団体 ベスト8
- 女子団体 ベスト8
- 全日本ジュニア県予選会(9/23)
- 男子シングルス 村上勇也 準優勝
天皇杯・皇后杯全日本選手権大会(ジュニアの部)出場 - 岡山県高校夏季卓球大会(学年別大会)(8/28)
- 2年男子シングルス 田淵拓也 ベスト8
- 1年男子シングルス 村上勇也 準優勝
- 国体卓球競技県予選(少年少女の部)(7/19・20)
- 男子シングルス ベスト8 村上勇也
- 岡山県総合体育大会兼全国高等学校卓球大会県予選会(5/31・6/1)
- 女子団体 第7位 中国大会出場
- 全国・中国高等学校卓球選手権大会岡山県予選(5/10・11)
- 男子ダブルス 第3位 田淵拓也 村上勇也 中国大会出場
- 女子シングルス 大野 沙織里 ベスト17 中国大会出場
校誌「操山」№54より紹介(2010.3.1発行)
男子十人、女子五人の部員を抱える卓球部は、それぞれが自身の目標を達成するために、課題練習に日々取り組んでいます。個人競技とは言え、練習の雰囲気は決してバラバラではなく、「皆一緒に上達していこう」と団結力のあるもので、今はチームのレベルをさらに高めるために頑張っています。
平日は練習時間が一、二時間、延長があっても二、三時間と短いですが、密度の濃い質の高い練習をしています。休日は半日練習ということで、昨年加えたトレーニングルームでの筋トレやランニングに時間をかけています。試合前二週間から始まる延長練習では、普段あまり練習に来られない顧問の鳥越先生が来られ、生徒に色々なアドバイスをしてくださり、非常に力がつきます。
今年の春、念願の県大会でのベスト四、中国大会出場を実現させた先輩の栄光を無駄にしないためにも、部員全員が一致団結し、再び中国大会へ出場し、上位進出を実現させたいと思います。
校誌「操山」№53より紹介(2009.3.1発行)
男子十五人、女子六人の部員を抱える卓球部は、それぞれが課題を持って日々の練習に取り組んでいます。個人競技といえど練習は集団で行うものであり、部員一人一人が密度の高い練習を目指して、少ない練習時間の中頑張っています。今年から、ランニングとトレーニングルームでの筋トレを練習メニューに加え、技術向上だけでなく、体づくりも積極的に行っています。
また、休日は通常の練習の他に、他校の方と練習試合をすることもあります。夏休みには、県外へ遠征に行き、県内でも複数校の生徒が集まって練習するなど、様々な人と交流、試合をすることができました。
今年は、男子シングルスで全日本選手権大会(ジュニアの部)出場・ダブルス中国大会出場、女子はシングルスと団体で中国大会出場を果たしました。来年は男女とも中国大会・全国大会出場を目指し、緊張感を持って練習に励み、技術を磨いていきたいと思います。
校誌「操山」№52より紹介(2008.3.1発行)
私たち卓球部は,「男女中国大会出場」を目標に日々練習しています。部員一人ひとりが課題を持ち,少しでも試合で上位に進出できるように頑張っています。卓球は個人競技なので頑張った分だけ成績は伸びるのです。平日では,少ない練習時間を有効に活用するため効率のよい,けじめのある練習を心掛けるようにしています。休日は,練習だけでなく,他校に練習試合に行ったり,遠征に行ったりして,充実した土日を過ごしています。
試合は,公式戦はもちろん,オープン戦にも積極的に参加して,本番での精神力も鍛えています。今年は,顧問兼現役選手である先生の熱い指導もあり,部員全員着実に実力を伸ばしていっています。
男子は,一年生がインターハイ出場という操山高校卓球部では史上初の偉業を成し遂げました。女子も,団体戦で県ベスト8という成果を残しています。これからも一日一日の練習を大切にして,目標を達成できるように気を引き締めて練習に励んでいこうと思います。














